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WEBデザイナーの給料
2007.01.11(15:34)
さてさて、WEBデザイナーって人気の職業のようですが、、肝心なWEBデザイナーの給料ってご存知ですか?
ネット先進国のアメリカが一番高く、
アジアはまだまだ安く、年収で570万円です。
因みに私はそんなに稼いでいません。
田舎の分だけ安いです。
副収入を足してもまだ届かないです。
それでも田舎のWEBデザイナーも最近はなかなかかな!?
がんばっていますよ〜〜!って感じです。
まだまだですがね。
さて、WEB制作の仕事の中でも、
デザイナーやライターの給料は一番安く、
ユーザビリティ等の専門家が一番高いそうです。
アメリカの場合で、年収1000万円。
それでも1000万円です。
あ〜、俺もやってるやってる〜〜。って感じでしょうけど、
でもそんなにもらっていません。
「ユーザビリティの給与ははそんなに高くていいのか?」
という質問で、答えは
YESである。
ユーザビリティ部分は、いわゆる昔の建築士のようなもの。
世界に対して確実なものを作れる(設計できる)能力があるわけです。
しかし、
「デザイナーもライターももっと給与を高くもらうべきである!」
ともあります。
こちらに掲載しています。
そう、将来こういうことも予測できるんじゃ?
住みやすい家であり、頑丈であり、当然ながら長持ちする家、お洒落でもある家。
そういうホームページとは・・・
将来のWEBデザイナーは
美術大卒の1級建築士並みでなければならない・・・。
つまりは、デザイナーだからユーザビリティだから・・
ではなくて、個人の能力 次第ってことになりますね。
田舎のWEBデザイナーはそう思います。
いつ何がおこるかわかりません。
求められる人とは・・・








