世界のトヨタ採用の国産ブラウザ【ルナスケープ】無料ダウンロード↑
Ads by Google
--.--.--(--:--)
新しい記事を書く事で広告が消せます。 通信で学べるWEBデザイナーへの道→『デジアカ』
良いデザインをつくる方法!?
2006.09.29(07:45)
良いデザインをつくる方法!?体調が悪いときや病気の時に良いデザインを考えてもなかなか思い浮かびません。
そんな状態でデザインが出来たしても良いデザインではない場合が多くあります。
悲しいときに愉快なイメージのデザインをつくってもどこか悲しさがにじみ出ていることはないですか?
体調が悪いときにデザインをつくると、後で変なデザインだな〜って思ったりしませんか?
自分自信は気付かなくても、第三者は気付く場合もあります。
デザインを考えるときは自然の中などでリラックスできる状態で考える・・・
デザインに限らず、考え事をするときも同じです。
病気のときに考えると悪い考えしか浮かびません。自分では気付かなくても、悪い方へ悪い方へと自分自身を悪い方へ導いていく考えしか浮かびません。解決策は浮かばずに逃げる策しか浮かびません。最悪ですね。仕事の事でも、本来は出来るはずなのに病のときは、脳が勝手に出来ないと信号を出してしまっているんです。
無理に考えると余計に深みに入って心の病になるんです。。。
脳だって万能ではありません。体調が悪いとき、病気のとき、脳にとっては考えることより病気を治すことの方が大切なんでしたよね。それが、人、動物、植物、他・・DNAなんですよね。
これに気付いている人は賢い人ですね。これからでも遅くはないです実行してみましょう。明るい道が開けます。
調子の悪いとき、得策、名案なんて浮かびません。困っているならなおさら、悪いことしか浮かびません。
あ、有名な話をひとつ。
体が病に冒されている建築士が設計した家、素晴らしいけどちょっと変わった家が完成したと・・・。
一見、デザインも良く見えるのですが、なぜか住み心地が悪いとか。。ちょっと使い勝手が悪いとか・・。無意味なデザインだとか・・。なぜここは!?どうして!?など無駄な部分も多くあったようです。
そういう状態で家を設計するとあまり良くないって思いました。
WEBデザイナーも同じことですよね・・・。
それに気付いているデザイナーさんは、きっとみんなに喜ばれるデザインが出来る人なんだと思います。だからこそ時間のかかる時もある!?。
心が病気の時に良いデザインも良い考えも浮かびません。
デザインでも何でも考え事をする時は、体調も心も正常の時に考えるべし!!
考えが変わるということは正せば病が原因。病気が強くなったり弱くなったりで脳の考えが変わるんです。たまに突拍子もないことも・・・。まず病を治す事が良いデザインを生む秘訣!
デザイナーは人生もデザインする・・・なんて。。
ひとつひとつ確実に・・・








