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- 2007年ドイツで評価が高い車(11/29)
- WEBデザイナの皆さん素材はどうしてますか?(11/02)
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- WEBデザイナーの年金は?(09/03)
ここのホームページ素材が人気の理由
2008.03.18(13:18)
ホームページ素材 人気の写真素材ランキング
ここにきてネットによる写真素材の需要が伸びています。
難しい話はさておき、デザイナーが使える写真素材
を提供するサイトをまとめてみました。
同時にホームページ素材として活用するために
私が良く利用させて頂いているサイトでもあります。
1.フォトライブラリー
2.写真素材 PIXTA
3.シャッターストック
上記以外にも素材サイトはたくさんありますが私がよく使わせていただくのはこの3つです。
正確には1.フォトライブラリー と 2.写真素材 PIXTAの2つだけかもしれません。
3は数は多いですが・・・私にとっては使える写真が少ないです。
なぜ、ここの写真素材を主に使うかと言えば
私が使いたいと思える画像が多いからなのですが・・・
他にも国内最大手でありプロも写真提供をしているamanaなどもありますが、それよりもこちらの2つ、フォトライブラリー 、 写真素材 PIXTAが世間では人気急上昇しているようです。
なぜ、人気なのかといえば
例えば、地元の特産品を紹介していきたいからホームページに掲載したい
または観光の宣伝に使いたいからパンフレットに掲載したい
など・・・実際にこちらで1.フォトライブラリー 2.写真素材 PIXTA 3.シャッターストック
それらの単語で検索してみてください。
どのサイトで一番多くの素材がでてきましたか?
有名な観光地はその限りではありませんが
こちらの2つ、フォトライブラリー 、 写真素材 PIXTAが一番使える素材が多かったと思いませんか?
特に地方のホームページ作成に使う素材というのは、ここに多くあるのです。
それに写真素材 PIXTAは、ビジネスシーンに使える人物写真が多いのも魅力です。
最大手では素材点数何万点などと宣伝してますが・・・
私のような地元では素材数で勝負しているところは必ずしも使える写真ばかりではありません。
また写真素材 PIXTAは電話一本でも無料で写真を探してくれるも便利です。
PIXTAは使える素材を意識して撮っているフォトクリエイターが多く
素材として使える写真が多いのが魅力です。
簡単にですが使える写真の多いフォトクリエイターさんをご紹介しますと
数の多い順に
nobmin さん
GOTHE さん
KAZUMI PHOTO さん
写真素材 taka さん
hiro さん
yngwie My Life Photo さん
他にも多数、よく使わせて頂いてます。
写真のクオリティも高く、ホームページ素材だけでなく
テレビや雑誌、有名ゲームの素材などにも使われることが多いとか。
そんなことから私はこちらをよく使うんです。
おかげで制作時間を軽減できるんです。
ストレスも大分減りましたヾ(^v^)k
詳しくはまた別の日に書きたいと思います。
通信で学べるWEBデザイナーへの道→『デジアカ』
WEBデザイナーが印税生活!?
2008.02.23(10:40)
そこが目標です・・・。夢の印税生活。。実はすでに・・・
今、一生懸命働いて貯金して、老後はゆっくりと・・・
なんて考えの人もいます。貯金する分好きなこともできない
挑戦もできない・・、とにかく今は少しの楽しみで、贅沢しないで貯金して老後は安泰・・・。
これはこれで良いですが、日本に未来はあるのでしょうか・・・。
1億2千万の人工は数十年後には明治時代と同じ
4000〜5000万人になるといわれています。今の半分以下の人口です。
貧乏国家に後戻り!?・・・。
年金問題は深刻ですが・・・いや、それ以前に、年金はありません。年金制度はなくなります。
ではどうすればよいか?
一度、人工が少なくなってからまた増えていく事がもっとも自然です。
つまりは貯金して将来のためにと、やはり保守的な考えになってしまいますが・・・。
それでよいのでしょうか!?
そこはひとつ、「世のため人のために!」というコンセプトの元
まずは身の回りの出来ることから始めて、地域のためにやってみようと思いませんか?
その一環として私は
ハイパーメディアを使った数々のビジネスを展開!
・ハイパーメディアパーソン
・ハイパーメディアインクルー
・ハイパーメディアトラベル
・ハイパーメディアスタイル
・ハイパーメディアピュア
・写真素材
私はハイパーメディアクリエイター・・・なんて。
それら数々のビジネスを展開し今では、
何もしなくても印税的な収入が
結構なものになりました。^ ^
この成功の法則にはある秘密があります。
やらなければならないことは
1.自分の収入のためではなくお客様のために働くこと(考えを変える)
2.地域のために働くこと
3.世のため人のために・・・
地域が潤えば2倍〜3倍いや10倍になって自分に返ってきます。
基本です。
それをやりつつも
1.新しい時代についていくこと
2.損得ではなく効率を考えること
3.興味を持つこと
4.勉強すること
5.挑戦すること
6.満足しないこと
7.未来を思い描くこと
そして、8.終わらない夢をみること・・・
人の事を「あ〜だこうだ」いう前に
この大切なコンセプトの元に行動してみましょう。
もし、周囲に陰口をいう人がいればそれは時代遅れな考えの人とでも思っておきながらも
そういう人もいる現実から逃げずに考えるようつとめよう・・・
なぜこういうことを公表するかといえば、
私個人のためではなく地域のため日本のためだからでしょうか。
で、私は次のステップに進んでいますから。。
おっと、また仕事が舞い込んできました。
正社員を募集しないと。。。
続きはのちほど・・・
通信で学べるWEBデザイナーへの道→『デジアカ』
まだ生きれる、生きるのに必死・・・
2008.01.06(19:41)
人は休みになれば遊んで何をしているのか・・・出会いを求めて!?
確かに出会いや人と人の繋がりは大切なことだが・・・
そんな浅はかな考えでいいのか・・・
今は、そんな簡単な時代ではないのでは!?ないかと考えてみる・・・

先日、ひとりでじっくり自然と戯れてみた・・・。
これがその写真。近所での日常です。
家から3分のところ・・・。
いや、日常といってもこんな鳥が近所に来ているなんて誰も気付いていないと思います。
だいたいは決まって「私の住むところはこんな風景なんて無い・・・」なんていうかもしれません。が、これが日本の日常の風景。
目を凝らせばまだまだこんな風景はたくさんあります。
しかしながら・・・まだ、鳥や動物が共存できる環境が残されていたとはいえ
本来もっと南にいるはずの鳥が近年になって多くなった気がします。
いわゆる温暖化という危うい環境でもあります。
自然の動物たちが生き残れる環境がないということは、人間だけが楽をしている証拠であり、近い将来は人間も生きていけない環境となる・・・。
動物達は生きるために必死です。
必死というかそれが自然の掟です。
人も同じ環境に暮らしています・・・
その動物達がいるということは、私達も生きれる環境ということです。
無数に近い、生命の循環です。ただそれだけのこと。
動物だけじゃなく植物も・・・
ただ、楽しむためだけに遊んでいいのか人は。。。
今まで(高度経済成長期)と違うことは確かです。
全てを考え改めなければならない時・・
それを実行しようとしている私は、近所では変人!?かもしれませんが・・・(笑)
たかが、変人なだけ!?!?
いや、わかる人はわかります。
とにかく動物達は生きることに必死です。
人はガソリンの無駄遣いをしたり・・・ガソリンの無駄遣いをさせて・・・毎日毎日、いろんな人と遊んでいる。
いろんな人と遊ぶほど、ガソリンの無駄遣い!?何かの糧にでもなっているかな!?
人のエゴ、おそらく自分だけのために燃料も時間も無駄遣いしている・・・。
ここまで遠回りをしなきゃ人はわからないのか・・。
そんな過ちは過ちとは思っていない・・・それに気付いた時には既に大きな失敗を繰り返している・・・。己のためだけを考えているだけ。
そんな人はこの先は平和にはいかないことと思う。。。
そう思う今日この頃
2008年1月。
一人でも多くの人が気づいてくれれば良いのですが・・・
通信で学べるWEBデザイナーへの道→『デジアカ』
2007年ドイツで評価が高い車
2007.11.29(18:37)
ドイツで自動車顧客満足度調査2007年新車購入後おおよそ2年経過した2万人以上のオーナーを対象に「品質と信頼性」「車の魅力」「アフターサービス」「維持費」の4項目で満足度を調査して6年目の2007年の評価はホンダが勝ち取った。わずか1ポイント差で惜しくもトヨタ6連覇ならず!!
調査は米国に本社をおくJ.D.Power社
1位ホンダ848ポイント(昨年はトヨタ851ポイント)
2位トヨタ847ポイント(昨年はホンダ838ポイント)
3位スバル836ポイント(昨年はマツダ834ポイント)
4位BMW832ポイント(昨年はスバル823ポイント)
5位マツダ831ポイント(昨年はVOLVO823ポイント)
クラス別車種ランキングは
スモールカー
1位トヨタ ヤリス・ヴァーソ
2位ホンダ ジャズ
3位トヨタ ヤリス
ローワー・ミディアム
1位トヨタ プリウス
2位ホンダ シビック
3位トヨタ カローラ
アッパー・ミディアム
1位ホンダ アコード
2位シュコダ スパーブ
3位トヨタ アヴェンシス
エグゼクティブ/ラグジュアリー
1位BMW 5シリーズ
2位アウディ A6
3位メルセデス・ベンツ Eクラス
MPV
1位トヨタ カローラ・ヴァーソ
2位マツダ 5
3位メルセデス・ベンツ Bクラス
SUV
1位ホンダ CR-V
2位トヨタ RAV4
3位BMW X3
因みに2006年セグメント別では
スモールカー トヨタ ヤリス
ローワー・ミディアムカー トヨタ カローラ
アッパー・ミディアムカー マツダ 6
エグゼクティブ/ラグジュアリーカー ボルボ V70
スポーツカー マツダ MX-5
MPV トヨタ カローラ・ヴァーソ
SUV トヨタ RAV4
ブランド別ランキングでは、トヨタが 1,000 ポイント満点中 851 ポイントを獲得し5年連続第1位になった。トヨタは「品質と信頼性」と「アフターサービス」のファクターにおいて業界全体で最も高いスコアを得た。さらに「車の魅力」と「維持費」でも高い評価を受けている。
例えばこの数年間のトヨタの一人勝ちは、車は走るためのもの以上に顧客のニーズを上手く掴んできた経営戦略的な部分がそのまま結果となっているとも思える。この辺が世界のトヨタでもある。
因みに、ドイツ自動車雑誌「Auto Bild(アウト・ビルト)」誌の調査では3年連続(2007年も)でマツダが1位となっている。こちらの調査は車の魅力というカテゴリがないようで、あくまでも耐久性や品質面での評価であるらしい。J.D.Power社はユーザの評価なのに対しこちらはAuto Bild(アウト・ビルト)の評価であり、評価をしてもらうためには車を提供しなければならないようだ。
J.D.Power社の調査結果
詳しくはこちらからPDFをダウンロードできます。
・2007年
・2006年
・2005年
・2004年
・2003年
・2002年
通信で学べるWEBデザイナーへの道→『デジアカ』
WEBデザイナの皆さん素材はどうしてますか?
2007.11.02(21:09)
どうしてもローカルなサイトを制作するときって素材集には収録されてませんよね?
自分で撮ったりもするのでしょうか?
私は、デザインの仕事を一時休止してまでも
自分でカメラを持って撮影にでかけます。。
プロカメラマンを使うと費用がかかるから
ホームページ制作料もあがるんですよ。。
だからお客様了解の下、プロカメラマンほど上手くは撮れませんが私が撮ったりもするんですよ。
みなさんはどうしてますか?
で、私はアシスタントを連れて行くときは
必ず一眼レフを持っていきます!
どうしても一人でいかなければならないときはこれ
なぜ、これが良いかといいますと、
各社の一眼デジカメを負かすほどの
色合いで写真が撮れるからなんです。
青空といい、花の色といい、人の微妙な肌といい
色のグラデーションが綺麗なんですよ。
で、目で見たまんまの綺麗な色がでるんですよ!
失敗が少ないとでもいいましょうかね。
レタッチが少なくてすむとでもいいましょうか。
いや、失敗が少ないから写真でホームページが
際立つんです!!!
というより、ハッキリいってプロ顔負けかもしれませんよ。
WEBデザインからプロカメラマンへ転向なんてね。
いや、やる気次第では十分ありえることです。。
通信で学べるWEBデザイナーへの道→『デジアカ』
ティグアンの動画
2007.09.21(23:19)
今、欲しい車 ティグアン
アウディR8もいいな・・・
この10年間、欲しい車がなかった。
今のマイカーもそろそろ10年になる。当然ながら10万kmなんて超えている。でも、まだまだ走る。故障もないしすこぶる調子が良い!この手の車は10万kmからなんだろうと思う。ガソリン車だけど20万kmは軽く走る車だろう。10万kmで国産車でいうもっとも調子の良い3〜5万km程度だろう。30万kmも大丈夫そうだ。そういえば、この10年間バッテリーも一度も交換していない。まったくこうもつくりが違うとなれば国産車なんて乗る気持ちにならない。
なにより、欲しい車が無いから買い換えるつもりは無かった。
ところが、突如としてあらわれたこの車。

フォルクスワーゲンのティグアン
最近特にオフロードばかりを走る私にとっては、もっとも必要なタイプの車である。今のマイカーは車高が低く、何度も腹を擦り、幾度となく修理をしてきた。
別に輸入車が好きなわけではないが、どうせ乗るならコンセプトのしっかりとした車の方が、飽きがこない。もっとも、真面目に車をつくっていることはモノを大切にする気持ちにもなる。
また10年以上は乗りつぶすだろう。
この手の車は今まで国内にもあったが、カタチだけがSUVで、つくりはごく普通の乗用車でしかない。
あのパジェロでさえ、市販されているのはラリー車とは程遠い、カタチだけのもので、つくりは普通車だ。ただ、ディーゼル車なだけにエンジンは30万kmまで大丈夫。しかし、ガスが燃料のタクシーは40万kmまで持つ。同じディーゼルのトラックは100万kmももつ。そう考えれば、パジェロの寿命は短い。
最近のガソリン車はよく持つが、それでも車種により10万km〜15万kmが平均。何かとエネルギー効率の悪いガソリン車。
ガソリンは決してクリーンではなく、燃焼効率も一番悪く、今敬遠されているディーゼルよりも本当は不純物は多い。
さて、昔の自分なら間違いなく買うでしょう。
おそらく、ティグアンの販売価格は400万円程度ではないかと思います。
それなら、買っちゃいます。
400万円なんてその気になればすぐに稼げちゃう!?
なんて強がりをいってみるも・・・まだ実車はない。
日本での発売はおそらく来年早々か春かな。
本国ではすでにサイトに載っています。
こちら > ティグアンの動画
予約なんてしません。
私は車を買うときは必ず試乗してから買います。
それも、欲しい候補の車だけではなく、すべてのメーカの車を県外にまでいって試乗してから決めます。
全て試乗した上で満足のいくものであって始めて買うのです。
ようやく、欲しいと思える車に出会えたことが、
ひとつ嬉しい。。
それにしてもこいつはまたすごい・・・
アウディR8の動画
通信で学べるWEBデザイナーへの道→『デジアカ』
ホームページ作成に使う写真素材
2007.09.19(23:41)
フォトライブラリー写真素材集 世界遺産1 日本編
ホームページに使う写真素材はどうしていますか?
CD-ROMの素材集を使いますか?
私は、田舎なのでこういう素材集はなかなか使えるものがなく、自分で撮影するか、プロカメラマンの方にお願いしています。
最近はフリー素材も多く出回っているおかげで
お金を出して写真(権利)を購入することは少なくなってきています。
例えば、こちらのフォトライブラリー写真素材集 世界遺産1 日本編
なぜ、この素材集をここに紹介するのか・・・
きちんとした理由があるんです。
それは、プロとアマの違いを明確に感じ取ることができるからです。
自分はプロカメラマンではないけれど、プロ並みの撮影技術を要求される場面が多くなっています。また、デジタルカメラの普及によりアマチュアカメラマンの腕が上達しています。
それが、そのままホームページに掲載している商品の売上に貢献しているのは事実です。
その関係で、うちの会社でもそれなりのデジカメを使い、カメラ機材も多種多様で揃えています。なんと水中撮影用のプロテクターまで完備しています。
それでも、プロカメラマンを使うよりは経費が抑えられます。最低限クライアントが納得できるものが撮影できて、それが他のサイトの商品と比べて遜色がなければ、それ以上なら良いわけです。
そんな心構えですから、時としてプロをも圧倒するほどの写真が撮れることもあります。
話が長くなりましたが、なぜフォトライブラリー写真素材集 世界遺産1 日本編
そもそもこのフォトライブラリーの写真はプロ・アマ問わずいろんな方の写真が収録され、それがCD-ROMとして製品化したわけです。
ま、実際にCD-ROMに収録されている画像はプロ並みのクオリティの高いものだとしても、でも何か親近感があるというか、見る人が見ればわkるとおり、プロにしては○○○○のもあれば、プロっぽいのもあるし・・・極端に技巧に走っておらず、普通っぽくてとても使いやすいんです。
それよりも、自分でも撮れそうな感じなんです。
だから、撮影の勉強にと1枚購入してみまたんです。
あくまでもお客様に喜んでいただけるのが目的です。
ただ、・・・困ったことに
これ相当のデジカメが使いたくなってきましたよ。。
NASAに選ばれる信頼性NIKON その新型D3
素人こそ、楽器は良いもので練習しなきゃ上手くならないのと一緒で、カメラも素人こそ良いものを・・・
もしかしたら、プロより上手く撮れるかもしれませにょ〜〜・。
通信で学べるWEBデザイナーへの道→『デジアカ』
変な登山!?下山!?
2007.09.14(20:52)
今度、変な登山をしてみようと思っています。役者はすべて揃っている・・・。
現代登山のデバイスも全て揃っている・・・。
と書いたものの、役者は私ひとりです。
現代登山のデバイスといっても、ごくごく普通に手に入る
登山用品一式です。
今まで使ったことのないものもあります。
なぜなら、そんな道具を荷物として持つよりも
何も持たずに軽くした方が疲れないからです。
でも、この道具は便利だとか、これまでの経験で学んだものやや、これから学ぶものがあれば、機会があればご紹介したいと思います。
さて、変な登山とは・・・
若い頃は、登山道を走って登ったり、降りたり・・・
片道1時間かかる登山道を15分でこなしていたものです。
それも土の道じゃなく思いっきり岩場です・・。
比較的高い山だから熊とバッタリ合うことは無かったですがね。でも、転んだら大怪我、崖から落ちたらもっと大変・・。
熊(ツキノワグマ)というものは、本来は臆病であり、人の気配がすると熊から先に去って行くものです。そんな経験ありませんか?
「ザワザワ、ガサガサガサ〜〜」って動物が逃げていくような音だけを聞いたこと。ありませんか?
ところが、人間が走って登山をした場合は熊も逃げるのに遅れて、人間とバッタリ目をあわす!こうなったら、熊は命をかけて自分の身を守ろうとして、反射的に本能的に人間に襲いかかります。
子供の熊も危険ですね。。
さて、変な登山とは・・・下山!?!?
それは車で登れるとこまで登ってから・・・。
例えば、7合目まで車で登る。
そこから、歩いて頂上を目指さずに里を目指す・・・
そう、登山ではなく下山ですかね。。
下の登山道入り口まできたら、一休み。
そこから、登り始める・・・
7合目をこえて頂上を目指す!
頂上で、星空を!?弁当を!?コーヒーブレイク!?
まあ、そのへんはなんでもありかな・・・・
頂上から7合目までおりて
で、車で帰る・・・。
いつもと違った風景が見れるんじゃないかと目論んでおりました。
いつもと違った登山ができるのではないかと思っておりました。
まったくもって変な登山ですよね。。。
あ〜〜言わなきゃ良かったかも・・・。
通信で学べるWEBデザイナーへの道→『デジアカ』
WEBデザイナーの年金は・・・
2007.09.14(20:30)
年金問題を心配する時間があれば、WEBデザイナーであるならば、その自分の年金分を
稼げているはずである。。
そういう考えのないWEBデザイナーはもしかしたら一生
単なるロボットでしかないのかもしれない。
国内の流れは、かつてSEといえばプログラマーを経て
SEになったものです。海外ではプログラマとSE(システムエンジニア)ではまったく別の仕事です。頭の使い方も異なります。
その結果が、今売れているソフトを見ればわかるとおりで、
海外のソフトの方が実用性もあり人気が高いです。
なぜかWEBデザインという創造する職種においても同じ流れがあることはとても虚しい気がするが・・・しかしこれが現実である。
WEBデザイナーを経てWEBディレクターへとなる・・・。
しかし、本来はまったく異なる職種であると思う。
どっちを目指す?
通信で学べるWEBデザイナーへの道→『デジアカ』
WEBデザイナーの年金は?
2007.09.03(23:17)
変な話ですが、WEBデザイナーを目指している人で
自分が将来もらえる年金の額などを考えたことのある人はいるでしょうか?
極端な例ですが、
田舎で15万円の給料を稼ぎとおすよりも
都会で30万円の給料を稼ぎとおした方が
当然ですが、
年金を多くもらえます。
当然ながら、都会で働いて定年になったあとに田舎に帰ってくれば、
田舎で働くよりも、何も働かずに年金をもらっていた方が
高収入なんですよね。
30万円の6割ですからね。18万円ももらえます。
どうですか?
この現実・・・
おかしいと思いませんか?
いや、しかしコンピュータがここまで進化した現代ならば、
この問題を解決してくれる日は近いでしょう。
問題というべきなのか・・・それを狙っている
考えの古い人間はこれから先は苦労することでしょう。
ま、いくらコンピュータが進化しても人間が進化しなけりゃ解決どころか何も変わらないですがね。
しかしこれこそ税金の無駄遣い!?
と唱える政治家がそろそろ出てくるころでしょう・・・。
少なくとも私がこう考えているということは、他のいろんな人が同じ事を考えているのは確かです。
数年後には変わってくるでしょう。
そして、私達が定年を迎えるころは今のようにはいきません。
そう、、、
そんな甘い世の中じゃないですよ。
これまでの人がどれだけ苦労してここまで生活してきたか・・・。
つい、100年ちょっと前までは命を懸けた戦いをもしてきたわけです。今もその後遺症で悩んでいる人も大勢います。
無駄にはできないです。
過ちは犯せないです。
だから何をしたらいいのか・・・って、
遊んでばかりじゃなく、楽しんでばかりじゃなく、
もう少しだけでも将来を見つめなおした方がいいじゃない!?!?
今のことだけや、世間で騒がれていることも大切だけど
もっと将来を念頭において考えないと・・・。
そうすれば、自然と何をすればよいのか見えてくると思う。
つ〜か、俺達は楽をし過ぎている。これは確かですよね。
だからって苦労はしたいと思わないけど
努力ならいくらでも出来る。。。
なぜ、今自分が生きて入れるのか。
それがわからない人は将来はないのかもしれませんね。
さて、私はフレックスタイムなので毎日の出勤時間は自由です。
しかし自由といっても仕事の納期があるので遅くなるときもあります。
立場柄、クライアントにあわせて夜遅くの打ち合わせもあります。
因みに今日は某社に打ち合わせで、帰ったのは夜10時
WEBサイトの打ち合わせなのだが、
それ以外の話が多い・・。正直いやだと思うが、・・・まあ楽なもんだよ。。
こんな遅くまでなんて文句を言うやつは、WEB系の仕事はやらないほうが良いと思います。WEB系どうこう以前に、
大人としてどうかと。。。世の中考えてみればわかるとおり、これも大切なのですよ。特に田舎は・・・。
それよりも、どうも私はここの社長に似てきたと思う。
しかし、その考えが出来るということは、
この先の数十年の糧は約束されたも同然。
信じていいのだろうかとも思うが、
いや、自分なりのポリシーがあるからまったく不安はない。
そんなうんちくを他人や部下にも良く言うようになった。
おそらく部下は面白くないだろう・・・。
逆に、自信をもってそういうことを言えるということは、
ある意味 少しは私も成長しているのだろうと思うけど・・・。
ってことで、
ならば、都会で働けるだけ働いて定年になったら
田舎に帰って年金をもらおうと思う人は、将来・・・自分が年金をもらう頃に苦労することでしょう。今までとは違うのですから・・・。
それよりも、創造しようという意欲、
少し無理をしても最終的には完成する力のある人でなければ
この仕事は向かないと思います。
仕事のこと以前に、人として必要かどうかです。
だから、今バイトしてたり
パートしてたり、
たとえ、無職でも自分のやりたい事のある人は
それに向かって人一倍苦労もできるし力も発揮できる。
例えば、企業ならばその部分をかってその人を採用するわけです。
将来退職したとしても今一生懸命働いてくれれば良い。
逆に一生いられると思えば、それは企業にとっても重荷かも。
能力はともかく一員としてやっていけるのなら別ですがね。
成長、進化していければ別ですが・・・。
あくまでも会社という組織の一員として・・・。
道を切り開く術は、誰にでもある・・・。
石が邪魔ならどかせばいい・・・
ひとりでダメなら手伝ってもらえばいい・・・
え‘‘‘っと、
WEBデザイナー・・・
自分ひとりでもやっていくほど努力できる人が
なりやすい仕事かもしれません。
特に田舎では。
通信で学べるWEBデザイナーへの道→『デジアカ』













